デジタルエンタテイメント断片情報誌

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スポーツ雑談 第76回優駿牝馬(オークス)回顧

コンテッサトゥーレは距離か〜。やはり予想が当たらないとなかなか回顧したくないものだが先週のオークスルージュバック、1番人気で2着というのは陣営にしてみたらこの上なく悔しいだろうなあ。ただ桜花賞の結果を受けてある程度強さは示したとはいえ、今までの前評判からすると現時点では「国内なら通用する、並の強さ」という印象は受けた。仕掛けのタイミング、目標にされた、その辺りは弾き返す位の馬かなと期待した。後から「牝馬のレベルが全体的に高かった」「勝ち馬が後の怪物」みたいなことはあるかも知れないが、また秋に見てみないとわかりませんな。凱旋門賞挑戦は大風呂敷を広げた感がある。

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